ノーギラノーグダで即り続けた男

‪たまにあるタイーホのニュースを見て、とあるスト師のブログを思いだす。今は記事のほとんどが削除されているが、俺は記事を保存してい‬たので、彼のスタイルを少し書いてみる。

 

女の子を泣かせていませんか?
ノーギラで女を落とします。
割り切った距離感でね。

アイリーン


彼のスタイルは、ノーグダノーギラを美学として、ベッドinするまで女の身体に一切触れないやり方。彼氏持ちは即らない。スト高のみ。色恋は悪質という考え。LHに向かう途中に女から手を握られた際、それを振り払うか葛藤する描写さえあった。ベッドの上で初めて女に触るやり方。彼は常々にそれを強調していた。‪グダ崩しはまるめ込みだし、ギラは1%でも女を傷付ける可能性があるからしてはいけない。ギラを使って数百即しても、俺は凄腕とは認めないとさえ言い放っていた。‬

記事を読む度に痺れた。

‪彼は連れ出したら、50%以上の確率で即れると書いていた。個室に連れ出したら、100%だっただろう。何故なら、個室に入る前にそれを確約させていたから。だから、個室連れ出し負けがありえなかった。女を傷付けないスタイルだから、嘘の理由で個室に連れ出しして、ギラつくことはしない。それに否定的な考えだった。彼は必ず個室に入る前には、即ることを女に伝えていた。‬

「個室へ連れ出す前に即を確約させるため、ギラは必要なくなるし、さらに、ダメなら放流するため、無駄に金がかかることもない。

ノーギラのためには、個室へいく前に即を確約させるのが絶対条件。

時間的にいきなり個室へ行く場合は、路上の並行トークのなかで確約させる。

個室に入るまで、即れるか即れないかわからないのは効率が悪いし、実力不足。

やらないなら個室に来んなよとか言い出したら、それはもはやストではなく強姦。 」

※2015年10月22日のブログから引用

 

ナンパ塾や講習ってたくさんあるけれど、女を傷つけちゃいけないって教えているところは案外少ないかもね。彼は数年前の記事で、ノーギラノーグダのやり方を守るなら、無料でストを教えてもいいと書いていたと思う。そのやり方を広めたがっていたんだろう。(数年前にストをしていたられば・・・)

 

まあ、真似したくてもできないし、どうせ凄くイケメンなんだろうな。。。

って結局は思っちゃうがww 

 

俺は綺麗ごとを言うつもりないけれど、頂点を極めたスタイルのスト師がいたって話で終わりににしよう。

 

 

 ※付け加えると、彼は彼のやり方では数は追えないと言っていたが、それでも月平均10即、計200即されてるみたいだから絶対超イケメンw

 

 

 

 

 

泥臭い即&Calling

 コンビニやスーパーで缶の飲み物を買う時、飲み口を持つ店員がたまにいるけど、あれなんなんだろうな。凄く嫌い。飲み口を洗い流すか、拭くしかない。

 

 

某日

 

梟で連れ出しバンゲしてた女性(26歳、薬剤師)と、犬で19時からアポの予定だった。

この日もゲンをかつぐために、ユニクロの980円Tシャツを着ていった。

 

「やっぱり帰っていい?」

会って、すぐに彼女から言われた。

「...なんで?」

「なんかグダグダしてる感じがやだ」

「わかった、いいよ」

 

去る者追わず。はっきり言って、1ミリもグダグダはしてなかった...はず.。俺の何かがダメだったんだろうけど、正直なんて女だと思った。カッコ悪すぎてちょっと落ち込んだけど、、居酒屋代が浮いて良しとした。もう連絡することも会うこともない。

 

せっかく犬にきたからには、ストるしかない。

 

 

5声掛け目

「すみません、さっきすれ違った時に可愛いなと思って・・・」

「そんなことないですよ」

「それで知り合いになれたらなって」

 

こんな感じでオープンした。(本当はもっと面白いオープンしたいよ)

 

彼女は今年高校を卒業したばかりの19歳、北海道住み。3泊4日で同郷出身で東京住みの彼氏に会いに旅行にきているとのこと。翌日、帰る予定。過去の交際人数は5人だが、処女。

 

「趣味とかある?」

「ドラムやってました」

「え、どんな音楽?」

「B’zとか」

「えー!俺も高校の時、B’zのコピバン(ギター)やってたよ。好きな曲ある?」

「calling」

 

 

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センスがいい。

B’z好きという共通点がわかって、(俺だけ)盛り上がった。

 

 

「明日北海道に帰るんですけど、実は彼氏とは会えていないんです。。」

「え、なんで?」

「すれ違いで北海道に帰ってるみたいなんです、連絡も帰ってこない」

「それはひどいねw寂しくないの?」

「寂しいですけど、、東京は楽しいので大丈夫です」

 

逆の立場なら、楽しめたかどうか。後で、彼女が観光の名所で一人で写っている写真を見たが、笑顔だった。強い女の子だな。

 

それから彼女の宿泊先を聞いてみると、偶然にも俺の最寄り駅から2駅隣にあるホテルだということがわかって、また(俺だけ)盛り上がった。出会うべくして出会ったと都合よく思った。

 

コンビニで飲み物を買い、手を繋いで駅に向かう。2人で山手線に乗り、彼女のホテルに行くことを打診する。拒否られる。某駅に着き、人気のないところでDKをして再度ホテル打診。拒否られる。でも、彼女は断りつつも笑顔だった。それが可愛かった。ガチで拒否られてないと思った。

 

なんだかんだ彼女のホテルロビーに到着。

 

「5分だけ、俺もホテルで休ませて^^」

最低な打診のやり方。

「本当に5分だけですよ?」

「もちろん」

 

部屋に入って5分ほど和んだら、そこからはノーグダで即だった。

行為後、彼女はドキドキして恥ずかしいと言っていた。

 

「明日、仕事だから終電で帰るね」

 

朝まで一緒にいてあげたい気持ちがあったけど仕事を選んだ。

 

彼女は駅のホームまで来てくれて、笑顔で手を振って見送ってくれた。

女性とは必ず笑顔で別れなきゃいけない。

ありがとう。

 

 

~ 

 

こんな記事でも数十分はかけて書いだが、彼女のホテルに入るまでのグダ?はそれ以上に長かったように思う。本来なら、しつこくグダを崩したくないし、彼氏持ちに手を出すことにも気が引ける。今回は自分勝手に即にこだわってみた結果。彼女がそれくらい魅力的だったということで!

 

 

告白&call me

 

僕は降りる街を決めず山手線に乗った。

ユニクロで買った980円のTシャツも案外悪くないと思いながら。

 


かず (@kazu_kyushu) | Twitterさんから合流申請きて)

 

某街in。

 

5声掛け目。20代前半、帰国子女、綺麗目な感じで細身。

 

「こんばんは、お仕事帰り?」
「...いえ。」
「何の帰り?」
「買い物帰りです」
「何を買ったの?」
「造花です。合唱団の...衣装を作るから」
「合唱団の人なんだね」
「社会人の合唱団に入ってて...」

 

そんな感じで声掛けして、カラオケに連れ出し打診。通る。
カラオケに入って、彼女はセーラームーンを1曲目に歌ってくれた。可愛いが特に上手くはなかったと思う。音痴な僕は北野武浅草キッドを歌う。この曲が好きだし、これしか歌えないから。雰囲気ぶち壊しルーティンかも。エクザイルとか歌えればいいなって思うけど。

 

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僕が歌い終わったと同時に、2人お揃いで頼んだ「氷青りんご&CCレモン」が部屋に運び込まれてきた。飲みながら適当に和んでみる。しばらくして彼女は神妙な顔をして、今夜好きな人に告白する予定だということを伝えてくれた。なんてタイミングだと思った。

 

それから何を話したか忘れたけど、気づけば彼女は僕の膝の上に座っていた。僕は当たり前のように服の上から胸を触って、直に触って、乳首を舌で舐めた。右手で彼女の下半身を触ると濡れていた。即れると思った。しかし、ここまでグダはなかったのだが、指で更に攻めようとすると、彼女は硬く足を閉じた。これ以上は無理という彼女の意思だろう。

 

僕は何も言わず彼女から離れた。これ以上、ギラついたりはできない。今夜好きな人に告白する女性になんてことしたんだと自分が嫌になった。彼女を見ると涙目になっていたと思う。ナンパなんて辞めようと思った。やる資格がない。一瞬の快楽を求め一人の女性を傷つけてしまった。

 

彼女を駅まで送って、かずさんと再び合流した。本当は早く家に帰って、今回のことをブログに書きたかったけど。

 

彼に事の顛末を話し「もう声掛けはできない。個室に入ってギラついてグダがあった場合、その時点で負け。それを崩すとかできない。崩すこともナンパする上での魅力かもしれないけど。俺の理想はノーグダ。前にアイリーンさんって方のナンパブログがあって、彼はホテルに入るまで一切のボディタッチ無し、ギラつくことさえ否定的な考えを持っていたと思う。それかっこよかったな。」ってなことを伝えたと思う。全て曖昧な記憶だけど。


そうして2人でいるときに、一人の女性が目に止まった。色白で華奢で可愛い。

「かずさん、あの子に声掛けしたほうがいいですよ」
「いや、まささんの声掛け見せてください」
「いや、もう俺は声掛けできないです...。それに彼女待ち合わせかな」

2人でグダっていると、知らないおっさんが彼女に話しかけ並行トークをしはじめた。

「やっぱり待ち合わせだったかな、いやナンパかな」

 

諦めて僕ら2人で歩きはじめると、スカウトマンが「すみません、ストですよね?」と尋ねてくる。

 

「ええ。まあ」「この辺りでやられると迷惑なんですよね。あっちの方行ってください」「邪魔しないようにします」いや、邪魔しないようにとかじゃなくて、今度この辺りで声掛けしてるの見かけると、注意だけじゃすまなくなります。僕、喧嘩とか苦手なんで」「いや、絶対苦手じゃないですよねw」「気をつけます」

 

みたいなやり取りがあったと思う。カラオケに連れ出した女性のことを引きずっていたから、上の空だったけど。まあ、女性はお前らの物じゃないし、お前らからそんなこと言われる筋合いも権利ないだろ。とか内心思いながら、振り返って2人で歩き出す。

 

すると先ほどの女性が一人で歩いてこっちに向かってくる。僕はこのスカウトマンの目の前で、声掛けして連れ出すことに決めた。

 

「こんばんは、何しているの?」
「さっき映画を見終わったばかりで」
「そうなんだ」

 

その時、スカウトマンがどんな表情だったは知らないけど、並行トークを続けた。

 

 

「変な人だね」
「よく言われる、変な人は嫌い?」
「いや別に」

 

彼女はお腹が空いているようだが、大学1年の未成年のため、居酒屋やHUBには連れ出せない。コンビニ打診、通る。飲み物やお菓子を買う。ホテル打診、通った。

 

ノーグダの神様が舞い降りたと思った、即系というやつかな。
こんなに可愛いのにな。

 

「どうしてナンパするの?」
「元カノに浮気されて別れて、、、彼女以上の素敵な女性を見つけたいんだ」

「私も浮気されて別れたよ」

「そうなんだ」

 

ホテルに入って一回交わった後

 

「可愛いね」

「可愛いって言われるのは嬉しい。でも、それは言われて好きなランキングで1位ではないかな」
「何が1位なの?」
「私を必要としてくれるような言葉かな、う~ん」
「必要とされたいんだ?」
「うん」

 

彼女は寂しかったのかもしれないな。

 

「俺にも必要とされたいなって思う時あるな...。そんな時にはこれ聞くんだ。吉井和哉の「call me」知ってる?」
「知らない」
「一緒に聞こう」
「うん」

 

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僕らはその後、3回交わった。(3、4回目は中折れしたけどw)

 

不眠症気味の僕は朝まで眠れなかった。
可愛い子って寝顔まで可愛いんだなって、腕の中で眠る彼女を見て思った。

 

「良かったら、また会おうよ」
「うん」
「あ、良かったらって使っちゃダメなんだよな...何かで見たけど」
「うんw ナンパしてきた癖にそれ押しが弱いなって思ったw水族館に行きたいな」
「うん、行こう。電話するね。」

 

本当に行けたらいいな。

 


今回の出撃でいろいろ考えさせられた。今後、自分がどのような活動をするのかわからないけど。もうできれば誰も傷つけたくないな。

 

 

 

 

 

~2度目の梟~

6月11日(日)

2度目になる in 梟。

ちょうど1月前くらいに、自力で34人の声掛けを行ってボコボコになった場所である。

今日は声掛け10、オープン1を目標に降り立った。

 

・1声掛け目

JD2、音大生、アニメ好き。

 

女「別の物件に行ったほうがいいですよ?」

俺「え・・なに物件てww」

 

物件というワードに驚いたが、何とかオープン。彼女が行く予定だったアニメイトに付き合った。その後、カラオケ打診拒否。1回も行ったことがないという漫画喫茶も拒否。なんとか、カフェに連れ出せた。カフェのあと、もう一度漫画喫茶打診したが、無理だった。3週間前から楽しみにしているイベントがあるグダを崩せなかった。バンゲすらできなかった。彼女に2時間ほど時間を費やしてしまった。

 

バンゲすらできなかったことが、心底ショックで公園のベンチに座った。もうナンパなんて辞めよう。俺には無理、もう帰ろう。。。

 

・2声掛け目

駅に帰る途中、可愛い子発見。愛知から来た子で今日新幹線で帰らなきゃいけないという。改札まで「together」してバイバイする。(これオープンにカウントしていいのかな?する)

 

・3声掛け目

22歳、新卒、仕事帰り、某局アナ似、最近彼氏と別れたばかり

 

オープンして、飯打診する。適当なイタリアンに入る。局アナに似ていると伝えたら、多くの人にそう言われるらしい。趣味が料理、読書、ドライブ、カラオケ、映画と良い。これまで付き合った全ての男性に結婚打診されたというエピソードは頷けた。非の打ち所がないと思った。

 

これも2時間くらい話したっけ。

趣味がカラオケなら、さっさと打診しときゃよかった!!でも、カラオケ行ったところで、イチャつく自信もなかった。この女性はレベルが高いと思ってしまったから。

バンゲしたが、期待はしてない。。。

 

・4声掛け目

駅で歌うストリートミュージシャンの音楽があまりにも良くて、聞いて帰ろうと思っていた。近くに可愛い女の子発見。

 

俺「ね!素敵な音楽だよね!」

女、頷く。

 

目の前に、彼氏発見。そっこー帰宅。

 

梟まとめ

声掛け 4

オープン 3

ビタ止め 2

連れ出し 2

バンゲ 1

 

一人に時間を掛けすぎている。。。

 

 

番外編

梟駅に向かう途中、とある駅のホームで可愛い女の子を発見して、電車を飛び降りた。

少しせこいが、道を聞く振りをして声掛け。聞けば、JK2だった。これから祭りに行くのだという。しょうがない。

 

本日まとめ

声掛け 5

オープン 4

ビタ止め 2

連れ出し 2

バンゲ 1

 

 

 

 

 

~シェーネフラウ~

6月10日(土)

某駅。

いや隠すのはやめよう。inハマ。

 

せっかくの休みだ、少し明るい時間に到着。

駅の中央にはK察が監視している。

 

・1声掛け目、2声掛け目~ガンシカ。いきなり弱気になった。

・3声掛け目、なんとか平行トークできたものの、これから用事だという、放流。

 

・4声掛け目、人生初の外国の金髪女性。海外の人ってフレンドリーなイメージがあったから、思い切って声を掛ける。(ちなみに俺は、英語は全く話せない、聞き取れない。)

「Hi~!」。なんと声を掛けた瞬間に立ち止まってくれた。頑張って聞いてみると、ドイツから短期留学で来日している23歳学生。ドイツ、英語、フランス、スペイン、日本語少しと5ヶ国語を話せるというgeniusだった。将来は大使館で働くのが夢だという。彼女はこれから、ラーメンを食べに行くとのことで、「together」打診をして、連れ出してもらう。

 

外国の女性ってストレートに褒めたり口説けばいいんだよね??

僕は、すかさず5つのキーワードを翻訳して、頭にインプットした。

「シェーネフラウ」ドイツ語で美人。

「I want to vacation with you 」あなたと一緒に休みたい。

「let's drink together 」一緒に飲もう

「I want to kiss you」あなたにキスをしたい。

「No  words are necsessary between us.There are no words needed in our love」私たちの愛に言葉はいらない。

 

タイミングを見計らって、5つのキーワードを伝えると美人は凄く喜んでくれたが、下の4つは爆笑された。いや、別に笑わせるつもりはないんだけどね。。。ラーメンを食ったあと、友人へのプレゼント買いも「together」してしまった。そんなこんなで彼女に2時間も時間を費やしてしまった。バンゲも次回のアポもなし。そりゃ、ほとんど会話になってないんだから仕方ない。

 

その後の5~8人目の声掛けはほとんど覚えてない。駅には、1人で逆三声掛けする人や俺みたいに地蔵している人、酔った勢いで声掛けするサラリーマン集団、スカウト?みたいな姿もあった。

 

特に収穫はなかった。

反省点としては、ほとんど「communication」ができない金髪女性に2時間は使いすぎたこと。精神的な疲労だけが残った。早く切るべきだった。久しぶりのオープン?で浮かれてしまったから切れなかった。

 

まとめ

声掛け 8

オープン 3

ビタ止め 1

連れ出し 0 (金髪はカウントできない)

バンゲ 0

 

 

 

 

 

~犬・連れ出し~

5月20日(土)

犬に行ったのっていつぶりだろうか。。。

 

自力でのナンパに限界を感じ、初めての講習を受けてきた。in犬。

講師は@hirosi1001さんにお願いして。

どうしてヒロシさんに講師をお願いしたかというと、、、

 

・以前から相互フォローして頂いてたから

・結果を出されているから

・格安だったから(2000円だった。あ、今は5000円になってるのかな)

 

 

で、講習を受けた20日の結果をまず先に書くと

(講習中、講習後合わせて)

 

声掛け 14

オープン 6

ビタ止め 2

連れ出し 2

バンゲ 1

 

14声掛けで2連れ出せたこと、オープン率も上がって良かった。自力でやってたら、残念な結果になってただろう。

 

講習はもう一人の講習生と一緒に、座学・実践で2時間。自分の課題・改善したいこと等を伝え、それに対しアドバイスを頂けた。

 

 

さて、連れ出した女性について。

 

・1人目、23歳、メーカー、遠距離中の彼氏あり

声掛け⇒カフェ⇒カラオケに。

連れ出せたのは良かったものの、カラオケで「彼氏いるからキスとかは無理、したら帰るよ。」と言われ、ボディタッチ止まり。敏腕ならどう崩したのか、俺には何かが足りていなかったのだろう。バンゲ無し。

 

・2人目、27歳、大手広告、彼氏なし(見た目21くらいに見えて声掛けた)

声掛け⇒カフェ

彼女はよく喋った。特にこれまでの彼氏自慢を。経営者とばかりしか付き合ったことない、いかに今まで、いい店や場所に連れて行かれたか。居酒屋デートなんてしたことない。父親(経営者)に「俺以下の男とは付き合うな」と言われて育ったらしいことが、ハイステータスを選ぶ理由だと。他には、自分がいかに親切心があるか、向上心があるかって話を聞かされてたっけ。2時間も。

俺の実力ではどうしようもなく、うんざりして帰った。ステータスは関係ない、敏腕なら上手くやっただろうな。バンゲ無し。

 

 

バンゲ一人

時刻は0時を回ってたが、犬からの帰りに最寄り駅周辺で声を掛けた。

20歳、大学生、バイト帰り。家が近い。彼氏あり。

 

 

まだまだ課題が多いですな。。。

 

 

 

~足を止めれたぞ・ラスト8人目~

5月16日(水)

とある駅にて。

遊びに来たことはあるが、声掛けは初めてになる場所だ。

 

声掛け 8

ガンシカ 4

連れ出し 0

バンゲ 1

 

・PM20:30スタート。

駅の人の流れを見る。そして、ウロチョロとする。

 

・PM21:00

ここまで声掛け2、ガンシカ2

ペースを上げなきゃ。

 

・PM22時過ぎ

ここまで声掛け7、ガンシカ4

辛い、辛すぎる・・・。

 

・そして8人目!!ラスト!!

3月に18歳になったばかりの早生まれJD1、彼氏あり、可愛い!!

ナンパして初めてな気がするが、足を止めれて会話できたw

時間も遅く、連れ出しは無理だったが、数十分立ち話して和みもできたと思う。

私だけじゃなく、たくさんの人に声掛けしてるんでしょ?って警戒されたり、彼氏グダもあったが、バンゲして来週中にご飯のアポをした。(うまくいけばいいが)